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Box連携でセキュリティ強化、情報漏えい防止<2>

セキュリティ

Gléasと外部認証サーバー(SAML)を使ったデバイス制限

  • ADFSなどの外部認証サーバーを使った電子証明書認証で、Boxへアクセスできるデバイスを制限
  • プライベートルート証明書を用いてのデバイストラストも可能

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端末認証によるセキュアなアクセスを実現

  • 端末認証:会社が認めた端末(タブレット・スマートフォン)からのみクラウドサービスへのアクセスを許可
  • 固定IP:端末(タブレット・スマートフォン)のグローバルIPアドレスを1つに固定することができ、クラウドサービス側のIPアドレス制限に対応
  • 情報漏えい防止:セキュアブラウザによってローカルにデータを残さない運用が可能

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「TrustBind/Cloud Daemon」でクラウドアクセスを可視化

  • シンプルでわかりやすい日本語WEBインターフェース
  • 利用者の行動をリアルタイムに監視してアラート通知
  • CASBニーズを満たすオプション機能(暗号化・トークナイゼーション・SSO・多要素認証)

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セキュリティと利便性を両立する新発想シンクライアント

  • 仮想ワークスペース(サンドボックス領域)を端末のメモリー上に一時的に生成、
    その領域で各種ファイル編集
  • 編集中ファイルのダウンロード、プリントスクリーン、コピー&ペースト等、端末内保存をすべてブロック
  • 通信状況の悪い海外や新幹線内、オフライン環境でも快適にファイル編集可能

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最終更新日:2018年01月25日

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