ベクターメディア[動画]:NYの広告会社はなぜBoxを選んだのか?

場所の壁を超えたコラボレーションが企業を変える

ニューヨークに本社を置く広告会社ベクターメディア社。広告の制作や企画書、データの共有にはコラボレーションは欠くことが出来ない最も重要な課題です。急速な成長に伴って全米各州に散らばった社員同士がどうやって繋がり、仕事を進めていくのか?Boxを採用した理由は、【Office365とのシームレスな連携】と【セキュリティ】にあったとCTOのダン・ドラート氏は語りました。(1分56秒)

 

企画・制作のプロジェクトマネジメントに携わる方必見!

大小様々な規模のチームの情熱からヒット作は生まれます。例えば脚本の制作・配布から契約手続き、プロジェクトの進行まで、Boxを活用すればスムーズかつ安全にコンテンツを共有することが出来ます。(1分25秒)

 

「トイ・ストーリー3」などピクサー作品でアートディレクターを務めてきた堤大介氏と、ロバート・コンドウ氏が共同監督で手がけ、2015年のアカデミー賞で短編アニメーション賞にノミネートされた「ダム・キーパー」。クリエイター間での感性のコラボレーションから生まれたこの作品には、Boxが大きく貢献しています。貴重な制作過程のシーンも多数収録(3分22秒)

最終更新日:2017年11月01日

国内の「お客様導入事例」を多数掲載!

グリー、日揮、慶應大学など13の事例、部門・業務別のBox活用法がわかる

この記事を読まれた方におすすめのコンテンツはこちら。